嬉しい悲鳴
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    おつかれさまです。

     

    今日のリハの集まりはありがたかったですね。

    低音がいませんでしたが、そこは、まぁ 社会人ゆえ。

    組長(お仕事はカタギです)もテンション上がってましたね。

    そこへもってパーカッショニストが加わったので

    もう全員のテンションが上がりっぱなしだったのでは

    ないでしょうか。

    ドラムとコンガのかけあいもバッチリ決まっていて

    鳥肌ものでした。

    ずっと聞いていたかった・・・・・

    ソロで一曲聴きたいっ!!と思いました。^^

     

    ラテンパーカッション奏者で有名どころで

    私は仙道さおり氏という人を知っていますが

    (知り合いではないです)

    もうなんていうか うちの助っ人のパーカッショニストは

    男性なのにちょっと顔がだぶったりしながら

    目の前の演奏を堪能させてもらっていました。

    独り言でうぉーっとか言いながら鍵盤弾いてました。

    日本で有名どころのパーカッション奏者といえば

    マリンバの堀越慎子さんやティンパニーの近藤さん・・・

    えーっと近藤高顕さんでしたっけ。

    パーカッションっていかにリズムパターンを自在に

    操るかが鍵なんですね。

    今日多彩なリズムパターンをどんどん増やしているのを

    目の前でみられただけでもリハ参加の意味がありました。

     

    そこで はい じゃじゃぁーーん

    今回は音楽の魅力についてーーーー。

    短めにいきます。

    その1 音楽は人の感情を動かす

    悲しい時に明るく元気な曲を聴いて元気になるとか

    疲れた時には美しいメロディーを聴くと癒されるとか

    です。

    その2 音楽の音は一つとして同じ音はない

    音は一度として同じ音を生み出すことはないのです。

    どういうことか自分で考えましょう w

     

    そして私たちは12月のライブで音楽の持つ魅力を生演奏で

    感じてもらうために演奏するのです。

    もちろん自分たちの発表の場でもあり 今後の活動の

    支えにもなっていくものでもあります。

     

    あとリハ4回です。

    楽しんでリハして本番も楽しめますように。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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